| この度、東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
松丸まことは、地震直後から地域の仲間と、そして足立区民の皆様のご協力を得て
被災地に救援物資を3回運び、お手伝いをさせていただきました。
今後も継続して協力活動を展開してまいりたいと思いますので、 今後ともご協力のほど、何卒、宜しくお願い申し上げます。 被災地での活動報告 |

| 1.行財政改革:ムダの徹底排除と優先順位の明確化 |
自治体予算は有限です。リーマン・ショック後の日本の経済情勢、東日本大震災後の経済・景気の停滞状況の中で、今なすべきことは増税ではなく、まずは徹底的にムダを排除し、自治体活動の優先順位を区民目線で再整理し、予算を執行することです。
「増税の前にやることがあるだろう!」これがみんなの党のアジェンダです。公務員数の削減に関しては、現在、足立区でも進めていますが、単に何割削減するというのではなく、区民サービスの質と量の基準に照らして目標を明確化した上で、業務の効率化とともに、適正な水準の人員に改める必要があります。また、区議会に関しても今回定数が削減されますが、区民の声が届きづらくなっては本末転倒です。特定の団体や支援者のある議員も、特定の方の意見のみを届けるのではなく、区民全体の声を聞き、区民全体への波及効果を勘案して、行財政のチェックをしていくべきです。
松丸まことは、区民の皆様と一緒に足立区をより良く発展させていきたいと考えています。特定の団体等とのしがらみもありません。松丸まことは「ひとりじゃない!みんなで始めよう!」を合言葉に活動をしています。この言葉は、しがらみを持たない松丸まことの政治活動の原点として、皆様と共に考え、より良い方向へ変える。そのために徹底的に行動していくという覚悟をあらわしています。東日本大震災により想定外とされてきた多くの事が現実の問題となりました。今こそ、みんなの力で0(ゼロ)から発想し、新しい発展の方向性を見定め、進むべき時であると確信しています。さあ、始めましょう!より良い足立区、そして日本のために!
「増税の前にやることがあるだろう!」これがみんなの党のアジェンダです。公務員数の削減に関しては、現在、足立区でも進めていますが、単に何割削減するというのではなく、区民サービスの質と量の基準に照らして目標を明確化した上で、業務の効率化とともに、適正な水準の人員に改める必要があります。また、区議会に関しても今回定数が削減されますが、区民の声が届きづらくなっては本末転倒です。特定の団体や支援者のある議員も、特定の方の意見のみを届けるのではなく、区民全体の声を聞き、区民全体への波及効果を勘案して、行財政のチェックをしていくべきです。
松丸まことは、区民の皆様と一緒に足立区をより良く発展させていきたいと考えています。特定の団体等とのしがらみもありません。松丸まことは「ひとりじゃない!みんなで始めよう!」を合言葉に活動をしています。この言葉は、しがらみを持たない松丸まことの政治活動の原点として、皆様と共に考え、より良い方向へ変える。そのために徹底的に行動していくという覚悟をあらわしています。東日本大震災により想定外とされてきた多くの事が現実の問題となりました。今こそ、みんなの力で0(ゼロ)から発想し、新しい発展の方向性を見定め、進むべき時であると確信しています。さあ、始めましょう!より良い足立区、そして日本のために!
| 2.防犯・防災対策:ハードとソフトの両面から変える |
1.防犯
人間が社会生活を営むにあたり、その基盤となるのが「安全・安心」です。
松丸まこと は、足立区の防犯・防災施策を箱物や設備などのハードの側面と地域コミュニティや緊急時の活動体制等のソフトの側面を安全・安心のための両輪と捉え、積極的に活動します。
まちづくりの観点では、犯罪の抑制効果を踏まえた計画や施策を実行していくことが重要であると考えています。公園などは側道からの視線確保に努めて植栽の配置を工夫する。歩道の設置されていない道路への歩道の設置やバイク等の入ってこれるような広い歩道での侵入防止柵の設置等のハード対策は、これまでの犯罪発生場所のデータなど「場の特性」を分析し優先度を設定して計画的に実施していくべきであると考えます。
一方でハード(物や場)の改善以外に地域のコミュニティの力を高めていくというようなソフトの視点も大切であると考えます。地域住民の視線が注がれていることは犯罪の抑止につながります。現代の都市部全体で言えることですが、隣人とのつきあいが減少している傾向がありますが、地域の行事に参加したり、地域の方や子ども達で「気をつけたほうが良い場所を地図」にしてみたり、地域の皆様が楽しくワイワイと防犯コミュニティ活動ができるような環境づくりを推進していきます。
2.防災
また、防災対策においては、今般の大震災において、想定外の事が現実の問題となったことを踏まえ、「前提条件の再吟味に基づく防災計画の再構築」を進めるべきと考えます。東京を含む、南関東地域のプレート構造は、陸のプレートである北アメリカプレートの下にフイリピン海プレートが沈み込み、さらにその下に太平洋プレートが沈み込むといった3層構造になっており、首都直下地震の30年以内の発生確率は70%とされ、いつ巨大震災が起きてもおかしくない状況です。
1923年の関東大震災の際には、避難地であった被服廠(ひふくしょう)跡地(現在の横綱公園)で、火災旋風(大規模な火災の際に発生する火炎や火の粉をはらんだ竜巻のようなもの)が発生し、約4万人もの犠牲者を出しています。しかし、現在の研究レベルでは、火災旋風がどこで起こるのかは解明されていないため、東京都の被害想定では考慮(想定)されていません。
東日本大震災においても想定外とされていたことが数多く起こりました。想定外であるから考えなくて良いという考えではなく、想定外のことが起きたら、どのような事態になるのかを知った上で、防災のあり方を議論・検討しておくことにより、被害を軽減できる可能性があります。
また、防災対策は時間と共に進化させなくてはなりません。現在、高層ビルやマンションが多く存在しますが、これらは巨大地震に遭遇した経験がありません。免震構造等により建築物の安全性能は向上していますが、電力供給が停止した場合の上下階の移動手段など、まだまだ検討すべき事はたくさんあります。松丸まことは、防災面で「あたりまえ」とされていることについても、本当にベストなのか?と捉え、区民の皆様と一緒に足立区にとって望ましい防災対策のあり方を考え実行したいと思います。
3.情報公開
今回の大震災では、地震、津波による被害、そして原発事故による被害と甚大な影響を受けました。私のところにも足立区は原発事故による放射線の影響はないのか?など近隣の皆様からの不安の声を聞いています。
足立区では3月12日から区役所脇の中央公園での放射線測定値を公開しておりましたが、3月30日に機械が故障したとの理由で、公開を中止しました。あれから1ヶ月、まだ再開されていません。
なぜ、区民の皆様が心配されているにも関わらず、1ヶ月も放っておくのか?かわりの測定器を用意するなど、やれることがあるだろう!と憤りを感じています。新宿で計測されている東京都の測定結果を参考にするよう言っていますが、足立区の計測結果は東京都の数値より3から4倍、高い測定結果を示しており、そのまま継続するようであれば平常時の一般人の基準である1ミリシーべルトをかるく超えるような値でしたので推移をチェックしていました。
故障した測定器に問題があって誤って高い数値を示していたのか、それとも正しい値で新宿よりも足立区の方が本当に放射線量が高いのかは、まったく分かりません。このように区民の皆様が日常的に心配されている、気になっていることに対して、すみやかに応える、これは区として当然やるべきことです。
区民が必要とする情報が分かりやすく公開されるよう活動していきたいと思います。
人間が社会生活を営むにあたり、その基盤となるのが「安全・安心」です。
松丸まこと は、足立区の防犯・防災施策を箱物や設備などのハードの側面と地域コミュニティや緊急時の活動体制等のソフトの側面を安全・安心のための両輪と捉え、積極的に活動します。
まちづくりの観点では、犯罪の抑制効果を踏まえた計画や施策を実行していくことが重要であると考えています。公園などは側道からの視線確保に努めて植栽の配置を工夫する。歩道の設置されていない道路への歩道の設置やバイク等の入ってこれるような広い歩道での侵入防止柵の設置等のハード対策は、これまでの犯罪発生場所のデータなど「場の特性」を分析し優先度を設定して計画的に実施していくべきであると考えます。
一方でハード(物や場)の改善以外に地域のコミュニティの力を高めていくというようなソフトの視点も大切であると考えます。地域住民の視線が注がれていることは犯罪の抑止につながります。現代の都市部全体で言えることですが、隣人とのつきあいが減少している傾向がありますが、地域の行事に参加したり、地域の方や子ども達で「気をつけたほうが良い場所を地図」にしてみたり、地域の皆様が楽しくワイワイと防犯コミュニティ活動ができるような環境づくりを推進していきます。
2.防災
また、防災対策においては、今般の大震災において、想定外の事が現実の問題となったことを踏まえ、「前提条件の再吟味に基づく防災計画の再構築」を進めるべきと考えます。東京を含む、南関東地域のプレート構造は、陸のプレートである北アメリカプレートの下にフイリピン海プレートが沈み込み、さらにその下に太平洋プレートが沈み込むといった3層構造になっており、首都直下地震の30年以内の発生確率は70%とされ、いつ巨大震災が起きてもおかしくない状況です。
1923年の関東大震災の際には、避難地であった被服廠(ひふくしょう)跡地(現在の横綱公園)で、火災旋風(大規模な火災の際に発生する火炎や火の粉をはらんだ竜巻のようなもの)が発生し、約4万人もの犠牲者を出しています。しかし、現在の研究レベルでは、火災旋風がどこで起こるのかは解明されていないため、東京都の被害想定では考慮(想定)されていません。
東日本大震災においても想定外とされていたことが数多く起こりました。想定外であるから考えなくて良いという考えではなく、想定外のことが起きたら、どのような事態になるのかを知った上で、防災のあり方を議論・検討しておくことにより、被害を軽減できる可能性があります。
また、防災対策は時間と共に進化させなくてはなりません。現在、高層ビルやマンションが多く存在しますが、これらは巨大地震に遭遇した経験がありません。免震構造等により建築物の安全性能は向上していますが、電力供給が停止した場合の上下階の移動手段など、まだまだ検討すべき事はたくさんあります。松丸まことは、防災面で「あたりまえ」とされていることについても、本当にベストなのか?と捉え、区民の皆様と一緒に足立区にとって望ましい防災対策のあり方を考え実行したいと思います。
3.情報公開
今回の大震災では、地震、津波による被害、そして原発事故による被害と甚大な影響を受けました。私のところにも足立区は原発事故による放射線の影響はないのか?など近隣の皆様からの不安の声を聞いています。
足立区では3月12日から区役所脇の中央公園での放射線測定値を公開しておりましたが、3月30日に機械が故障したとの理由で、公開を中止しました。あれから1ヶ月、まだ再開されていません。
なぜ、区民の皆様が心配されているにも関わらず、1ヶ月も放っておくのか?かわりの測定器を用意するなど、やれることがあるだろう!と憤りを感じています。新宿で計測されている東京都の測定結果を参考にするよう言っていますが、足立区の計測結果は東京都の数値より3から4倍、高い測定結果を示しており、そのまま継続するようであれば平常時の一般人の基準である1ミリシーべルトをかるく超えるような値でしたので推移をチェックしていました。
故障した測定器に問題があって誤って高い数値を示していたのか、それとも正しい値で新宿よりも足立区の方が本当に放射線量が高いのかは、まったく分かりません。このように区民の皆様が日常的に心配されている、気になっていることに対して、すみやかに応える、これは区として当然やるべきことです。
区民が必要とする情報が分かりやすく公開されるよう活動していきたいと思います。
| 3.子育て:子ども達の声や笑顔が響き合う足立区に |
日本の街の特性として、時間の経過と共に加齢する街と、いつまでも若々しい街の2種類があります。若い子育て世代が多く流入する街、大学や専門学校などで継続的に若者が暮らす街などは若々しさを保っています。一方で高度経済成長期以降、ベッドタウンとして栄えた街などは高齢化問題が顕在化しています。
足立区は都心からも比較的近く地価も魅力的であり、立地面や経済面での潜在的なポテンシャルは高いと思います。この高いポテンシャルを活かす施策を展開することにより、子育て世代が数多く住まい、若々しさや活気に満ちた街とすることが可能であると考えます。
しかしながら足立区は待機児童も多く、働く親にとって一つの障害になっていますし、病児保育対応の強化などワーキングマザーを支援するための取り組みも必要です。また震災による電力供給の問題などにより、産業界において働き方の多様化も進むことが予想され、これらに対応した子育て支援が必要となると思います。
子育て支援に関しては、区民の皆様との対話を通じて、課題の本質に迫り、その課題を解決していくための活動を展開していきます。
足立区は都心からも比較的近く地価も魅力的であり、立地面や経済面での潜在的なポテンシャルは高いと思います。この高いポテンシャルを活かす施策を展開することにより、子育て世代が数多く住まい、若々しさや活気に満ちた街とすることが可能であると考えます。
しかしながら足立区は待機児童も多く、働く親にとって一つの障害になっていますし、病児保育対応の強化などワーキングマザーを支援するための取り組みも必要です。また震災による電力供給の問題などにより、産業界において働き方の多様化も進むことが予想され、これらに対応した子育て支援が必要となると思います。
子育て支援に関しては、区民の皆様との対話を通じて、課題の本質に迫り、その課題を解決していくための活動を展開していきます。
| 4.教育・スポーツ:心と体の両面からサポート |
この4月から小学校では新学習指導要領に基づく教育がスタート、来年度からは中学校、再来年度からは高等学校と順次、切り替わっていきます。このような切り替え期では、子ども達のサポートと共に子ども達を教育する先生方のサポートも十分に行ない、子ども達の能力を最大限に伸ばす教育を実践していきます。また、土、日曜日や放課後に学校施設を活用して、地域の皆様が持つ、様々なスキルや経験等を子ども達に伝える「イキイキ寺子屋事業」として地域全体で子ども達の健やかな成長を支援する施策を実現させたいと考えます。
教育委員会は、中立性や独立性という観点から運営されていますが、事務局が提出する案の追認が多く主体的な意思決定が不十分ではないかとの声や地域住民の声が十分に反映されていないのではないかとの声も寄せられています。教育に関しても地域の実状を十分に把握、分析、検討した上で、工夫していくべきであり、教育の中立性と議会や首長とのバランスを図りながら常識と正義感をもって運営される第三者機関へ変革を促します。
一方、スポーツ・体育に関しても子供の学力と運動能力との間に何らかの相関関係が見込まれるとの報告もあり、教育と共にスポーツも併せて振興していくべきであると考えます。スポーツは体力の向上のみならず、集中力や精神力の向上にもつながります。学力と体力の両面から子ども達の成長を育む施策を展開します。ハード面では中期段階的に学校体育化への空調設備の設置やECO型照明設備を校庭に設置を促し、地域の皆様の身近な健康づくり拠点とする。
そして子ども達が笑顔で生活できること、それが何よりも重要です。いじめの根絶や子供の心のサポート等の施策も充実させます。
教育委員会は、中立性や独立性という観点から運営されていますが、事務局が提出する案の追認が多く主体的な意思決定が不十分ではないかとの声や地域住民の声が十分に反映されていないのではないかとの声も寄せられています。教育に関しても地域の実状を十分に把握、分析、検討した上で、工夫していくべきであり、教育の中立性と議会や首長とのバランスを図りながら常識と正義感をもって運営される第三者機関へ変革を促します。
一方、スポーツ・体育に関しても子供の学力と運動能力との間に何らかの相関関係が見込まれるとの報告もあり、教育と共にスポーツも併せて振興していくべきであると考えます。スポーツは体力の向上のみならず、集中力や精神力の向上にもつながります。学力と体力の両面から子ども達の成長を育む施策を展開します。ハード面では中期段階的に学校体育化への空調設備の設置やECO型照明設備を校庭に設置を促し、地域の皆様の身近な健康づくり拠点とする。
そして子ども達が笑顔で生活できること、それが何よりも重要です。いじめの根絶や子供の心のサポート等の施策も充実させます。
| 5.仕事・産業:地域特性に基づく戦略的ビジョン展開 |
地域の仕事・産業を発展させるためには、地域の持つ強みや弱みと機会や脅威を適切に分析し、戦略的ビジョンを明確に立て行政内外で意識を共有して進めていくことが重要です。地域のビジョンを明確に定めた上で、メリハリをもって以下の取り組みを実施します。
1.足立の産業の持続的な成長を支援する
・足立区が行なう事業は足立区の事業者に!
・区内の事業者の経営の質を高める支援を充実させる。(時代のトレンドに即した支援メニ
ューの充実)
・地域に存在する優れた経営資源の掘り起こしと産業革新の支援
2.若者が企業しやすい環境を支援する
・都心からの交通の便も良く、賃料も魅力的な足立区を若者の起業拠点に!
・新しいユニークな事業を興そうと考える経営者の支援!
3.商業・商店街の活性化
・商店街にある空き店舗等の有効利活用を促す施策の展開
・商店街等への来訪者が快適に過ごせる環境づくり
・商店街に来やすくするためのコミュニティバス等の利活用促進
・現況課題の分析と施策の時間優先順位付けによるステップアップ・プロジェクトの実行
1.足立の産業の持続的な成長を支援する
・足立区が行なう事業は足立区の事業者に!
・区内の事業者の経営の質を高める支援を充実させる。(時代のトレンドに即した支援メニ
ューの充実)
・地域に存在する優れた経営資源の掘り起こしと産業革新の支援
2.若者が企業しやすい環境を支援する
・都心からの交通の便も良く、賃料も魅力的な足立区を若者の起業拠点に!
・新しいユニークな事業を興そうと考える経営者の支援!
3.商業・商店街の活性化
・商店街にある空き店舗等の有効利活用を促す施策の展開
・商店街等への来訪者が快適に過ごせる環境づくり
・商店街に来やすくするためのコミュニティバス等の利活用促進
・現況課題の分析と施策の時間優先順位付けによるステップアップ・プロジェクトの実行
| 6.医療・福祉:健康で豊かな生活の実現 |
医療・福祉は、範囲が多岐に渡るとともに、地域の実状・特性も十分に配慮しながら、丁寧に実施していくことが大切です。医療・福祉施策に関しては、区民の皆様の声を真摯に受け止め、健康で豊かな生活の実現を目指し、課題の優先順位付けを行ない、メリハリをもって医療・福祉施策の充実を目指します。
・足立区の実状に即した高度医療体制の拡充や地域医院との連携強化
・コミュニティバスの経路やサービスの見直しによると利便性の向上
・療養病床、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、在宅ケア、高齢者住宅などの状況を
精査し、高齢者の視点に立った総合的な高齢者福祉政策を実現
・社会的弱者に配慮した福祉施策の充実
・足立区の実状に即した高度医療体制の拡充や地域医院との連携強化
・コミュニティバスの経路やサービスの見直しによると利便性の向上
・療養病床、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、在宅ケア、高齢者住宅などの状況を
精査し、高齢者の視点に立った総合的な高齢者福祉政策を実現
・社会的弱者に配慮した福祉施策の充実
| 7.足立の魅力向上:笑顔が響き合う公園都市に! |
足立区は都内でも有数の緑や公園に恵まれた街です。公園や緑空間は、無料もしくは低廉な価格で利用でき、子どもから高齢者までの憩いの場です。松丸まことは、この足立区の魅力を最大限に発揮し、足立区の魅力の更なる向上に努め、笑顔が響き合う公園都市あだちを区民の皆様と共に創ります。
・画一的な公園から地区特性やテーマ性のある公園への改修(ドッグランのある公園、高齢
者が健康づくりに役立てられる公園、子ども達の発想と冒険心をかき立てる公園、多世代
が交流できる公園 etc...)
・公園や歴史文化施設を巡回するコミュニティバスの運行
・多様な世代が交流ボランティアとして活動できる仕組みづくり
・画一的な公園から地区特性やテーマ性のある公園への改修(ドッグランのある公園、高齢
者が健康づくりに役立てられる公園、子ども達の発想と冒険心をかき立てる公園、多世代
が交流できる公園 etc...)
・公園や歴史文化施設を巡回するコミュニティバスの運行
・多様な世代が交流ボランティアとして活動できる仕組みづくり
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- 2011/5/2
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